何年たっても変わらない家

家は、建てた時がピークで、だんだんと劣化していきます。
時が経つにつれて、だんだんと傷んでいくところが増えてきます。生活していると、傷むところがチラホラ出てきて仕方がない事にはなるのですが、ずっと快適な環境で生活できる家と、そうではない家に分かれることになります。
家の環境は、内装材によって大きく左右されることになります。
内装材で、家の環境が変わるなんて信じがたことになるのですが、そこを甘く考えていると内装材に痛い目にあわされることになります(汗)
一番沢山建てられている家の内装材は、カラーフロアーに新建材とビニールクロスで仕上げられています。
人工的につくられたものになりますので、空気中に化学物質を放出するものになります。
暮らす人にとって、良くないものを放出するだけで何の恩恵も与えてはくれません。
それよりも、暮らす人がアレルギーなどを引き起こす原因にしかならない。
価格を抑えられることと、工期短縮になるから、一番沢山使用されているのでしょう。
何十年かすると表面が捲れてきたり、色あせてきますので、貼り換えをすることになります。家が建っている間ずっと同じものでは生活することはできませんので、リフォームをすることになります。
もみの木ハウスの内装材は、もみの木とオガファーザーになります!!
何故、他の選択肢が無いのか??ですが、今、沢山ある木の中で暮らす人にとって、もみの木が、一番恩恵を与えてくれる木になるからです。オガファーザーは、もみの木の仕事の邪魔をしないから使用しています。
もみの木には、「調湿効果」「消臭効果」「忌避効果」「抗菌作用」「空気浄化作用」など、暮らす人に沢山のメリットを与えてくれます。
家が建っている間ずっと効果を発揮してくれますので、何年たっても家の中の空気がキレイままです。
玄関を開けた瞬間、もみの木の香りに包まれます。これがずっと続くことになりますので、玄関やトイレなどに芳香剤や消臭剤を置く必要がありません。
何年も生活していると、玄関を開けるとその家独特の生活臭がしますが、もみの木ハウスではもみの木がニオイを消臭してくれますので、生活臭やペット臭が全くしない家になります。
湿度調整も自動的にもみの木がしてくれますので、洗濯物が家干しで乾きます。なので、洗濯物を外に干す必要がまったくなくなります。夜に干して朝には乾いていますからね。
衣類や家電やブラスチックから出る化学物質も、もみの木が浄化してくれますので、家族が健康に暮らすことが出来ます。
何年たっても空気環境や湿度環境が変わらない家に暮らすことで、家族が健康で暮らすことが出来る家になります。
しかも、もみの木ハウスでは家が建っている間、もみの木が効果を出し続けてくれますので、貼り換える必要がまったくありません。なので、お金がかからない家になります。












