永久欠番

もみ木の木ハウスに暮らしだすと、永久欠番になるものが沢山出てきます。
永久欠番とは、プロ野球で多大な功績を残した選手や・指導者の背番号をその栄誉を称えて、以降の選手が背番号を永久に使用できないようにする制度です。
もみの木ハウスに暮らすと、以前まで使用していたものが、使用することが無くなるもの。つまり、もみの木ハウスで、永久欠番の物が沢山出ることになります。
最初はスリッパになります。
スリッパは何処の家にも必ずあるものになりますが、もみの木ハウスに暮らすと、スリッパそのものが家から消えることになります。
もみの木ハウスに暮らすほとんどの方が、一年中素足で暮らしますので、家にはスリッパが不要になります。季節ごとにスリッパを買い替えたりしないといけないし、スリッパは雑菌が沢山ついた靴下のまま、常に履き続えることになりますので、非常に不衛生なものになります。
靴下は、一度はいたものは必ず洗濯しますが、スリッパは買い替えるときまでに、洗濯されることがほとんど無いものになります。
日本は、玄関でくつを脱いで生活する文化なので、本来は素足で生活するのがいいのでしょうが、いつの間にか家でスリッパを履くようになりました。
床が冷たいから、靴下を履いてもまだ冷たく感じるからスリッパを履くようになったのでしょうね。
素足で、生活が困難になる家だからスリッパが必要になります。
他にも、マット類が、もみの木ハウスでは全く不要になります!!
玄関マットやバスマット、トイレマットやリビングにカーペットなど、普通はいろんな種類の敷物が家のあちらこちらに点在するのですが、もみの木ハウスではマット類が一切存在いいたしません。
一年中素足で過ごせる家になっていますので、マット類が全く不要になります。
トイレにも、トイレマットなしで素足で入ります。トイレは汚いところが常識ですが、もみの木ハウスのトイレは、トイレ臭が全くしない空気がキレイなトイレになります。
だから、トイレマットなしでスリッパなしでも汚いと感じることが全くありません。
お風呂から出るときも、バスマットなしでダイレクトにもみの木の床にあがります。
普通の家では、全く考えられない生活が可能になる家になります。
もみの木の調湿効果で、しばらくするとベタベタになった床が乾きますので、もみの木が腐るなんてことがありませんので、バスマットなしの生活を送ることが出来ます。
年を取ると、スリッパを履いて生活をしていて、マット類の少しの段差で転倒して骨折するケースが非常に増えていますから、家の中にマット類が無いほうが快適に暮らせることが出来ます。
買い替えたり洗ったりする手間もなくなります。
もみの木ハウスに暮らすと、今まで必要だったものが不要になりますので、生活自体がもの凄く楽になります。
家によって、いろんなものが必要になりますが、もみの木ハウス暮らすと、必ず必要になるものが不要になる家になります。












