もみの木ハウスの見学会

もみの木ハウスの見学会は、他の会社と全く異なる見学会になります。
普通の会社の見学会は、手袋を着用してスリッパを履いての見学になります。
色んな物に障るのにも気を付けないといけませんし、子どもがぐずったりするとゆっくりと見学をすることも出来ません。子どもは正直なので、自分がいたくない環境だと感じ取るとぐずることになります。
もみの木ハウスでの見学会では、手袋やスリッパはありません。どこの見学会でもです。少しでも、もみの木の空気やもみの木に触れていただきたいと考えているからです。
子どもは心が純粋ですので、センサーが敏感に働きます。大人では感じ取ることが出来ないことを瞬時に感じ取ることが出来るからです。
大人になるにつれて、センサーがだんだんと鈍くなってしまいますが、大人でも感じ取る人がいます。
もみの木ハウスにやってくる人は、何かに引き寄せられてくることになりますので、ご本人の持っておられるパワーが相当強い人になります。
そんな方は、玄関を開けた瞬間に感じ取ることが出来ます。
「わ~!!」と玄関を開けた瞬間に声が出る。今までに他の見学会に行っても感じなかったのに、何か特別なものを感じ取ることになるからです。
もみの木には色んな効果がありますので、玄関を開けた瞬間に、体が反応してしまうのでしょうね。
しばらくの間、玄関で全てを吸収することになるのでしょう。玄関を開けて何も感じることもなくただ家の中に入ってくる人達は、もみの木ハウスを感じ取ることが出来ませんので、もみの木ハウスの空気感を気付くことなく帰って行くことになります。
常識が頭の中を支配している人が多いです。
もみの木は、昔は高貴な人しか使うことが出来ませんでした。現在は塔婆や絵馬などに使われています。
他にも代表的なものは、かまぼこ板になります。かまぼこが腐るのを抑える効果があります。
もみの木には、「調湿効果」「消臭効果」「抗菌作用」「忌避効果」「空気浄化作用」など、暮らす人にとって沢山の効果が付随してきます。
昔から生活の知恵でかまぼこ板に使用されてきました。
ジャガイモやミカンをもみの木の箱に入れておくと長持ちします。野菜や果物が腐りにくいということは、それだけ空気環境がいい家だといえます。
もみの木ハウスの玄関を開けた瞬間に、いろんなことを感じ取ることが出来た人しか建てることが無いのが、もみの木ハウスになるのでしょう。
どういうわけだかわかりませんが、何かに導かれてもみの木ハウスにやってくる人は限られた人になります。もみの木の家って聞いたことが無いのでどんな家なのか??建築材料で、もみの木の認知度は極めて低いですので、もみの木ハウスにたどりつくこと自体が奇跡です。
もみの木ハウスの見学会は、他の会社とは全く異なる見学会になります。












