もみの木ハウスから他の家へ

もみの木ハウスに暮らしていて、他の家に行くと、いかに、もみの木ハウスが快適に暮らせる家なのかを実感することが出来ます。
もみの木ハウスに暮らすまでは、同じ環境の家に暮らしていたのですが、一度もみの木ハウスに暮らしてしてしまうと、以前まで暮らしていた家のことを忘れてしまうからです。
最近、実家によく行くのですが、先週はこの冬一番の寒波がやってきてとにかく寒かった(汗)
昨日は社ぐらいまで、雪が積もっていましたからね。
実家に行くと、暖房がかかっている部屋だけは暖かいのですが、暖房が無い廊下に出でるともの凄く寒い。トイレに行くのにも上着が必要になりますし、暖房がかかっている部屋でも半そででは到底生活することなんて出来ません(汗)
自分はもみの木ハウスでは、真冬でも半そでズボンで、しかも素足で生活していますからね。
実家では、素足でなんかいると、足が冷たくて靴下を履かない生活なんてすることなんて出来ません。
しかも、引き戸の下からは冷たい冷気が入ってきますので、冷たく感じますし、部屋の暖房温度も高く設定しておかないいと、寒くて快適に過ごすことなんて出来ませんからね。
家の中で温度差が物凄く大きくなるのは当たり前になるのでしょうが、もみの木ハウスでは、エアコン一台だけで家の中の温度差が殆どない家になります。
一年中快適に暮らせる家になりますので、暑さ寒さに悩まされることが無くなります。
だから、一年中半そで半ズボンで、しかも素足で暮らすことが出来ます。
家の中で温度差がほとんどないと、ストレスなく生活することが出来ますし、風邪を引くリスクもものすごく軽減されます。
もみの木ハウスに暮らして6年になりますが、よく考えてみると、家族の誰もが風邪を引いてはいません。以前までの家では、必ず毎年誰かが風邪を引いていましたが、もみの木ハウスに暮らしだしてからは風邪を引いてはいませんからね。
夜に寝ていて寒くて目が覚めることもなくなりましたし、朝起きるときも意を決して布団から出ることもなくなりました。
家の中の温度差が殆どないので、ヒートショックになるリスクもものすごく軽減される家になりますので、家族が健康で暮らせる家になります。
もみの木ハウスに一度暮らしてしまうと、もう他の家には暮らすことが出来なくなってしまいます。
もみの木ハウスに暮らしていて他の家に行くことで、もみの木ハウスが、いかに快適に暮らせていることかを知ることになります。
今まで暮らしていた家がいかに我慢をしながら生活していたのかを思い知らされることになります。一生暮らす家なので、快適に暮らせて健康で過ごせる家がいいといえます。












