もみの木ハウスの凄さ

お正月に、娘夫婦が宮城県から帰省してきました。
孫が長女、次女、長男、次男と四人の孫がいるのですが、7月に次男が生まれて7月に宮城県に帰って行ったのですが、お正月に帰省して孫の顔を見ると大変なことになってしまっていました。
長女は、足がかゆいと搔きむしっていて、次女は顔に引っかき傷が沢山あり、長男は口の周りに引っかき傷があり、次男は次女と同じく顔中に引っかき傷がありました。
もみの木ハウスにいるときには、傷なんて全くなくきれいな状態で宮城県に帰って行くのですが、もみの木ハウスに帰ってきたときには孫たち全員がアトピーのような症状で皮膚がただれていて引っかき傷が沢山あります。
もみの木ハウスに帰ってくるときには、痒い痒いと言って体を搔きまわっています(汗)
孫が辛い思いをしているのを見るのはつらい。
ぼりぼりと体を引っかいているからです。
宮城県にいるときは、ステロイドを塗っていてもなかなか治ることが無いので、傷は完治することが無く、常に傷がある状態でとのことです。
家の空気環境が大きく関わっているのか、家の中が乾燥するからなのか??原因はよくわかりませんが、家の湿度は加湿器を使っているから保湿効果はあるはずなので、考えられる要因としては、空気環境が影響していることのほうが多いのではないでしょうか??
床が、クッションフロアーで、天井と壁がビニールクロスなので、化学物質が空気中に揮発しています。その化学物質を体内にとり込みながらの生活になりますので、小さな子どもが被害を受けることになります。
化学物質を含んだ空気は、床付近に停滞し続けますので、小さな子どものほうが大人に比べて影響を受けやすいことになります。
もみの木は、空気の浄化作用がありますので、化学物質を浄化してくれます。
しかも、化学物質を出しにくいもので家づくりをしてますので、家の中の空気がキレイな状態で保たれていますし、もみの木は静電気を発しませんので、埃が溜まることもあありません。
埃が空気中に浮遊することがほぼありませんので、空気環境もキレイなので科学物質の影響を受けることがほぼない。
もみの木ハウスに一週間ぐらい暮らすと、孫たちの肌も今まであった傷が殆どなくなってしまいますので、普通の家の空気環境とは全く異なる家になります。
子どもが健康で元気だといいですが、子どもの調子が悪いと、親としてはなおのこと悲しむことになります。
もみの木ハウスに暮らすと、健康でアレルギーを気にすることなく暮らせる家になります。












